本日の体験者は、小学一年生の女の子
お母様から、「国語が少し苦手に感じているようなんです。他のお友達と比べると少し話している言葉が足りないような気がして少し不安になってしまったので、子どもに、「お母さんと国語の勉強をする」「公文に行く」「ことばの学校のまなび舎に行く」の中から選んで!と話したら、初めは渋っていた娘もこちらの教室に体験に行ってもいいよと言ってくれたので本日連れてきました。」とお話していただきました。
体験は、まず簡易的学年語彙力チェックを行い、お子様の読む本のレベルを決めます。
その本に関する読む前のワークが終わったら
ヘッドホンから聞こえるナレーターの声にあわせて本を読んでもらい、読書後は残っているワークを完成させます。
帰宅されてから、メールでご連絡をいただきました。
「とっても楽しかった!次はいつ!?宿題はないの?」
「ずっと続けたーい!」
という子どもの感想を聞けてとても嬉しかったです。」
と、お母様に喜んでもらえました。
お子様からこんな感想をいただけて、恐悦至極です。
これからもよろしくね。
